日本共産党 伊勢原市議会議員の川添やすひろのブログです。日々のことや、議員活動を中心に発信していきます。 若い力で伊勢原市のくらし・福祉・教育を守り充実させるため全力を尽くします。 また、子育て世代が安心して暮らせる伊勢原の実現のため奮闘しています。子育て世代が安心できるまちは、子どもから高齢者が安心して暮らせるまちづくりにもつながります。 戦争反対、平和が一番、原発NO、再生可能エネルギー推進、社会保障や教育に予算を。 伊勢原市でも中学校給食実現、小児医療費無料を中学3年まで、小中学校のエアコン設置、待機児童解消、妊婦健診助成費拡大、不妊・不育治療の充実、子どもの貧困対策の充実、国民健康保険税の軽減、交通不便地域の解消、LGBT施策推進、生活保護制度の充実、介護・医療負担軽減、などなど市民が主役の市政を実現させるために頑張ります。 お気軽にご連絡やお問い合わせください。
2019年10月31日木曜日
議会報告会
2019年10月30日水曜日
台風による日向地域の被害
2019年10月25日金曜日
母子世帯向けシェアハウス全国会議
本日は #母子世帯向けシェアハウス全国会議 に参加のため関内にきました。
同時に、 #NPO法人全国ひとり親居住支援機構 の設立記念大会でもありました。
一般参加で勉強しようと思っていたら、まさかの来賓扱いに…
一言挨拶もさせて頂きました。
伊勢原市でも、 #(株)めぐみ不動産コンサルティグ が、 #シェアハウス を展開しており、代表の #竹田恵子 さんが登壇し、パネルディスカッションも行われました。
全国の取り組みを聞くことができ、具体的なシェアハウスについての理解が深まりました。
#シングルマザー の住居の確保はまだまだ厳しい状況で、住居が借りられず、子どもを保育園にも預けられない、仕事も安定しないということで、課題があります。
シングルマザーの貧困も大きな問題となっていますが、貧困でないまでも、ギリギリのところで頑張っている世帯については、支援がない分、経済的な面だけでなく、家事や子育て支援のサポートなどソフト面の充実も必要であると、改めて認識しました。
夜は党県の勉強会に参加のため東神奈川に。この間の台風被害による、県内の被災地・被災者支援の取り組みや、支援制度などについての到達点など聞くことができ、伊勢原市でも、いくつか確認しないとと感じました。
教員の変形労働時間制に反対
教員の変形労働時間制について、共産党は教員の異常な長時間労働を加速しかねないとして、導入に反対です。
繁忙期には、1日10時間労働まで可能とし、閑散期と合わせて、平均で1日あたり8時間に収める制度となっています。
導入理由に、教員の夏休みのためと言っているが、その理由は成り立たないものです。
共産党は昨年11月に、長時間労働を是正するのであれば、①授業数に比べあまりに少ない教員の定数増、②国・自治体、学校の双方からの不要不急の業務の削減、③残業代ゼロを定めた法律を改めるなどを提案しています。
表面的に超過勤務時間を減らすようなやり方はやめるべきです!
2019年10月12日土曜日
避難所の比々多公民館の状況
午前10時半時点で、比々多公民館には、土砂崩れや川の増水等が心配で、15名ほどの避難者がいました。
職員の皆さんも対応に追われています。
和室はほぼ満杯。毛布等も追加で持ってきてもらうとのことです。
伊勢原市全体でも100名以上が、自主避難されています。
大山公民館はゼロ。
伊勢原中学校には、60名以上の方が避難されているとのことです。
これから、ますます激しくなるため、悩んでいる方は、各避難所に早めの避難を!!
避難所は以下になります。
・伊勢原中学校
・成瀬中学校
・緑台小学校
・石田小学校
・大山公民館
・高部屋公民館
・比々多公民館
・中央公民館
2019年10月11日金曜日
明日、朝6時から自主避難者受け入れのため、避難所開設します。
・伊勢原中学校
・成瀬中学校
・緑台小学校
・石田小学校
・大山公民館
・高部屋公民館
・比々多公民館
・中央公民館
※住所等は、ホームページでご確認ください。
今後の気象情報に注意し、必要な場合、危険だと思う場合は、自主的に避難してください。
特に高齢の方、障がいのある方、小さな子どもをお連れの方などは、自主的に避難行動をとることが重要です。
避難される方は、非常持ち出し品(食料、飲料水など)を準備し、避難してください。
担当:危機管理課
電話:0463-94-4865
