日本共産党 伊勢原市議会議員の川添やすひろのブログです。日々のことや、議員活動を中心に発信していきます。 若い力で伊勢原市のくらし・福祉・教育を守り充実させるため全力を尽くします。 また、子育て世代が安心して暮らせる伊勢原の実現のため奮闘しています。子育て世代が安心できるまちは、子どもから高齢者が安心して暮らせるまちづくりにもつながります。 戦争反対、平和が一番、原発NO、再生可能エネルギー推進、社会保障や教育に予算を。 伊勢原市でも中学校給食実現、小児医療費無料を中学3年まで、小中学校のエアコン設置、待機児童解消、妊婦健診助成費拡大、不妊・不育治療の充実、子どもの貧困対策の充実、国民健康保険税の軽減、交通不便地域の解消、LGBT施策推進、生活保護制度の充実、介護・医療負担軽減、などなど市民が主役の市政を実現させるために頑張ります。 お気軽にご連絡やお問い合わせください。
2018年8月29日水曜日
日米地位協定。ドイツとイタリアと日本で全然違う
2018年8月28日火曜日
中学校給食の方針変わってないのに、議会は承認するのか?
教育委員会会議を傍聴。
中学校給食について、この間教育福祉常任委員会から出された意見書について、議会から教育委員会の考えがわかりづらいと、修正を求められ、修正した箇所の説明がありました。
冒頭、教育長から「大きな変更はありません」と。
文書の変更点については
①給食は全生徒が食べる事が原則であるとの記載を追加。
②食育について、具体例として、給食を活用して食育を行う場合、全員が給食を食べる中で行うことが望ましいが、献立表を教室に掲示するなどして、弁当を食べる生徒にも食材やその調理方法などについての知識を身につけさせることはできると考える。という文書の追加。
③アレルギー対応はできないことが前面に出ていると言う指摘を受け、文科省の「学校給食における食物アレルギー対応指針」等に基づいて、食物アレルギーを有する生徒にも給食を提供することを基本的な考え方として取り組みます。という文書の追加。
④デリバリー方式は施設整備費等の当初経費が最も少ない方式でありますので、柔軟な対応が可能であると考える。ということの文書追加。
の以上4点が修正されたようです。
これだけ見れば、やってくれるんだと思ったら大間違い。
あくまでも考え方を乗せただけ。
全員喫食ではないし、アレルギー対応もできないし、食育を知識を身につけることと勘違いしてるし、既にデリバリーから変更する事を視野に入れてるし!!
冒頭、教育長が言った通り「大きな変更はありません」
文書は追加されたけれども、やり方は当初と変わらないというのが教育委員会の方針です。
議会が軽視されてますね。
それに、まさか議会が乗っかって、本質が変わっていないのに承認してしまうなんてことありますか?
私は徹底して子どもたちのための給食を求めていきます!
みなさんどう思われますか⁈
核兵器削減に反対しているのは他でもない日本政府!
この間、明らかになっていますが、「核兵器」やアメリカの「核の傘」に固執し、核兵器削減に反対しているのは日本政府だということです。
「日本政府高官の典型的な意見であり、米政府高官はみな知っている。日本の安全保障担当者はいつも中国や北朝鮮の脅威をあげ、米国の核に頼り切っている」と苦言を呈しました。
オバマ政権下で核政策担当者だったジョン・ウォルフスタール氏の証言です。
2018年8月27日月曜日
生活相談 お気軽に!
今朝自宅に、相談の連絡があったが、自宅電話の調子が悪く、聞き取りが難しかったため、携帯にかけ直してもらうよう伝えたが、その後かかってこない…。
どこかのお母さん達に聞いて、かけてくれたという事は聞き取れたが、名前などは教えてもらえなかった。勇気を出して相談してくれたのかなぁ
申し訳なかったなぁ
悔やまれる。もう少し待ってみます。
お気軽にご相談下さい!